作品撮影の重要性

金曜日, 12月 04, 2015











昨日の夜も







Raymondの







サクセス、そしてジーニョのスタイル撮影2連発★



















個々のイメージやRaymondらしさ







トレンドや季節感、モデルさんへの似合わせなど

















考えて撮影。









最近の美容師さんは自ら撮影する人が多いのですが









Raymondではあえてカメラマンが撮影。









しっかり伝えることを勉強しています。








そして美容雑誌にも書いてあるように























そう作品撮りは重要なんです★









ひじきさんのフォトコンテスト入賞や








ジーニョのカットコンテスト優勝や








四国スタイルランキングなんかでもランクインしたり、








Raymondでもしっかり結果を残しながら、取り組んでおります。








むしろRaymondの強みです。








今の時代、こうやって作品撮りの重要性やフォトの重要性が









理由と共に記事になったりしてくれるので







若いスタッフがなんで僕がずっとやっているかを








少しずつではありますが、理解してくれてるように思えます。



















作品撮りというのは







サロンワークとは別で、準備も、制作も







自由です。





















お客様へは時間や技術に対しての対価を頂いております。








ということは自由な状態で








最高に可愛い、キレイ!などを表現できて当然で








その細かなところまでの気配りやバランス感覚なんかは







お客様へサービスと同じだと思います。


















作品を適当にする人はお客様へも適当だし







作品が上手くつくれない人は








お客様への提案も上手くいってるって思ってるだけで








お客様が気づいてないことの方が多いのかもしれません。



















接客がいいなんて当然。







隠れ家サロンなんて今や昔。
※否定じゃなく増えたという意味です。
※そしてゆっくりと接客できるという意味です。







大小関係なく、技術もサービスも必要な時代。










本物が生き残る。




















そう信じて努力をするのみ。


















積み重ねているものがいずれ結果となるはず。











You Might Also Like

0 コメント